【音楽】年を重ねることはそれに応じて保守的になることなのか

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自分ではそれなりに新しい音楽にも触れているつもりだ。90年台〜2000年台の音楽にいつまでも心を動かされているのはなんでだろうか。

OASISにThe Libertinesに思いを馳せているのだろうか・・・。自分ではそんなに意識はしていないんだけど、外から見えない中身はそうなんだろうな。

まるで、若者の気持ちはよく分かる。君たちの未来には大いに期待しているよと言いながら己の懐を温めることばかりしている保守的な誰かのようだ。

変化を求めてない、今のままでいい。僕はこれが好きだし、これがいつまでもあってほしい。と言い出しかねない。新しい音楽も聞くけどね。多様性を認められない頭でっかちさんですね。でも、自分を持つことは大事ないことなのかもね。まとまりながない。ただCDを買ったけど、昔からいる人達のCDは変わらないなこの感じこの感じこれが好きなんだよということが書きたかっただけ。

Carl Barat And The Jackals A Storm Is Coming


Noel Gallagher’s High Flying Birds “In The Heat Of The Moment”

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